ギャンブル依存症に関する、厚労省・研究班報告(2014年8月)に…ギャンブル依存症

旦那の自己破産

旦那の自己破産旦那の多額の借金が発覚しました。
完全なギャンブル依存症です。
離婚協議中ですが、自己破産をするとした場合に離婚せず自己破産をするとなれば、妻である私はどこまで調べられることになるのでしょうか?こちらが側が通帳など提示してしても、それ以外にこちらの金銭関係のものやカード関係などの情報を色々調べられることはあるのでしょうか?

質問者様の通帳(写し、過去1年分以上)、所得証明書(過去2年分)が必要です。
質問者様が契約している保険がある場合は、保険証券(写し)、同解約返戻金計算書(写し)が必要です。
夫が使用している自動車とは別に質問者様が使用している自動車がある場合は、車検証(写し)が必要です。
質問者様もお仕事をされており、二人の収入で生活が成り立っている場合は、さらに給与明細書(写し、直近3ヶ月程度)、源泉徴収票(写し、過去2年分)も必要になるでしょう。
いずれも申立人(夫)に隠し財産がないかを確認するためです。
基本的には資産関係のチェックしかありませんが、申立書添付の家計表において、質問者様名義の返済が結構な額にになっていると、質問者様の負債も疎明しなければならないこともあります。

とても分かりやすい回答ありがとうございます!参考になりました!>夫婦別産制なので『妻名義』の貯蓄・財産は無害です。ただし、夫婦での生活で発生するのが共同財布とでも言いましょうかこれは全没収まではないと思いますが、持っていかれるのは覚悟しましょう。妻名義の車とかの資産価値がある物は、簡単に説明すると車の購入・維持費等は『全て妻が管理・支払いした』となれば問題は無いです。旦那さんが多少の援助とかをしている場合は、差し押さえされる可能性があります。逆に旦那さん名義の資産価値がある物は、全て無くなると思います。これは、依頼する弁護士とかで協議していくことなので参考として下さい。自己破産とは『個人』が申し立てするので、配偶者・子供には無関係です。ただし、破産手続き前に旦那名義から嫁名義・子供名義に変更する行為とか転売して現金にする行為は、詐欺行為に該当するのでしないで下さいね。確実にバレます。自己破産が年頭にあるなら、弁護士事務所で協議した方が早いし・色々と手続き前に整理する事も多いので早めに依頼した方が良いですよ。>離婚しないと、奥様の支払い能力を提示しなければいけません。配偶者が払えるなら払うような方向に持って行かれます。>別に何もしらべない

通帳調べるのは、破産する人が借りた金の全部または一部を家族の高座に隠してないかどうか、生活費にしては不自然な入金がないかを一応確認するため>

ギャンブル依存症に関する、厚労省・研究班報告(2014年8月)について

ギャンブル依存症に関する、厚労省・研究班報告(2014年8月)について・ここ数日、私は、知恵袋の質問・回答にて、内容・数字を報告していたようです。
下記、URL(共産党・赤旗 2014年8月25日)が、正しい数字とご認識ください。
・*2013年7月、無作為に抽出した7052名の内、調査に応じた4153名を、「面談調査」した結果、依存症の疑いのある者の比率は、男性8.8%、女性1.8%、全体で、4.8%と公表されています。
・*また、米国他、他国の資料も図表表示されており、有病者(疑いではありません)。
ほとんどの国で、1%前後、豪州のみ男性が2%近い数字となっています。
・数字は、若干違っていますが、日本が「ギャンブル依存症大国」と称されることが事実とすれば、最大の原因は、パチンコである、という私の結論は変わりません。
・尚、私は、共産党支持者ではありません。
ネット検索で、数多くの報道で、赤旗の記事が分かり易かっただけです。
念のため。
補足以下が 記事のURLです。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2014-08-25/2014082513_01_1.html

情報は誰が言ったかが最も重要です。
信憑性の問題なのです。
「しんぶん赤旗」はしんぶんを名乗ってはいますが新聞ではありません。
「聖教新聞」と同じく特定の組織が発行する「機関紙」でありプロパガンダの手段なのです。
自分達の組織に都合がいい事だけを書き込む一方、その逆は伝えません。
機関紙ですから健全な事と言えるでしょう。
ジャーナリズムとは無縁の「機関紙」の自己アピールを鵜呑みにしては物事の本質を見誤るかもしれません。

情報元は、厚労省・研究班であり、日経ビジネス、毎日新聞を含め、複数の資料を比較・確認して、ここ数日間に報告した内容が間違っていたことを、関係者の方にお伝えしたものです。偶々、赤旗の図表で、他先進国の依存症患者の有病者比率まで、記載があったので、赤旗を選択しただけです。ご心配なきようお願いします。

また、私のパチンコがギャンブル依存症の最大の原因という結論もまったく変わりません。一方で、皆様には、カジノ賛成論をぶつけており、共産党とは異なります。>

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