ギャンブル依存症を予防する為にパチンコ パチスロの「正しい知識」を…ギャンブル依存症

一発台などが存在した昔と、外れ演出の多い現在。

一発台などが存在した昔と、外れ演出の多い現在。
両者を比較して、ギャンブル依存症はどちらの方が多いと思いますか?昔は「ギャンブル依存症」という概念がなかったから、問題にならなかっただけですか?

ギャンブル依存症は断然昔のが多かった。
サラ金で苦しむ人も多かったですよね。
昔は楽しむ物が少なかった。
今は分散してますからね。
若者もギャンブル離れしており、お金がある程度持った人がパチンコをしてる感じです。

昔の方でしょう。あるテレビで ギャンブルで大勝ちした時にでる快感物質は 同じギャンブルでしか出ないらしいです。スロ4,5号機の時は 1日100万勝ちとか あったみたいです。私はそこまでなかった(笑)ので 5号機に移る時にやめました。(笑)>そだね??>

お恥ずかしいながらギャンブル依存症で借金を重ねてしまいました。

お恥ずかしいながらギャンブル依存症で借金を重ねてしまいました。
総額200万程です。
主人や義母にバレない様に自己破産申請できるものでしょうか?また原因がギャンブルでも申請できるものでしょうか?車は名義は私で無いものと娘の保証人になっているローン中のものがありますがどうなるのでしょうか?

あんた自己破産が簡単に出来ると思ってない?50万以上経費が掛かることも、、、

ギャンブルを理解する為の確率論や、射幸心を理解する為の心理学を、高校の授業で…

ギャンブルを理解する為の確率論や、射幸心を理解する為の心理学を、高校の授業で必須にしたら、ギャンブル依存症は減り、多くの人が楽しくギャンブルできるようになりますか?

やるヤツは、なに言ってもやる。

野球の知識を学んでも野球ができないと同じだと思います。

確率論は数学の授業をまともに受けていたら応用は利くと思います>ならない??>ロンドンがいなくなれば楽しくギャンブルできますw>

私は、どうやらギャンブル依存症のようです…

私は、どうやらギャンブル依存症のようです…週一ペースでパチンコへ行ってます。
何か買いたい物があってもパチンコで勝ったら買おうとか考えてしまい結果、毎月10万くらい負けてます。
ずっと暇だからパチンコ行っちゃうと言ってましたが(実際に友達もいないので…)それでスポーツジムへの入会を昔から考えてましたがお手頃のスポーツジムを見つけたけどパチンコを優先させてジムをサボっちゃうかなぁ?とか考えてしまってます。
質問したいのは…どうしたらギャンブル依存症から脱け出せますか?

自分もパチ屋通い歴20年でした。
その間スポーツジムに入会して週1~2日通いました。
ジム自体は楽しくて続けましたがパチ屋通いは辞められなかったです。
やはり1人で出来るものは効果が薄いです。
ただ今は2年以上パチ屋には行ってません。
理由は以下の3点です。
・仕事で役職になったこと・結婚することになったこと・そもそもパチンコ、スロットがつまらないと思ったことまあ私の場合は生活環境が大きく変わったので参考になりませんが、結婚して家族で日帰り旅行したり買い物やたまの外食が楽しいので、パチ屋で10万も負けてるヒマはないです(笑)

抜け出せません。
大当たり以上の高揚ってありますか?パチンコの大当たりで分泌される脳内快楽物質はジムでは得られません。
パチンコで得た金と給料どっちがあなたにとって価値がありますか?綺麗事でなくですよ。
大当たりが連チャンすることを想像してみてください。プレミア引いたことを想像してみてください。
あなたが毎月10万遣うこととある人が毎月10万貯金することは意味は違えど悦びは変わりません。>病気なので専門機関に電話してください。>今パチンコ店人入ってますか、今のパチンコは連チャンも知れてるし、阿呆らしいから辞めましたけどね、これからはパチンコ店も落ち目になるでしょうね、早く気づいて辞めるべきです勝てません!>負けた10万円…。1年間続けたら100万円以上損することになるんですよ。100万円ですよ?100万円。100万円あったら何が出来るでしょう…まず、趣味をみつけましょう!例えば、スポーツとか旅行とか!そういう前向きな趣味をみつければ、少しは変わると思います(*^^*)>

ギャンブル依存症の大相撲元関脇の貴闘力は、父親も賭け事好きで家族は借金取りに…

ギャンブル依存症の大相撲元関脇の貴闘力は、父親も賭け事好きで家族は借金取りに追われていたから今でいうギャンブル依存症に当てはまると思います。
ギャンブル好きも高確率で遺伝しますか?

生まれつき脈拍が低い家系は、かなり刺激的なことが発生しない限り、脈拍が上昇しない。
ようするに興奮しにくい体質。
このような家系の人はよそ様より、興奮で満足を得るためにより多くの刺激を求める傾向が強い。
自身が興奮を得るためスポーツ(個人競技)に没頭したり、ギャンブルに走ったり、起業したりすることが多々ある。
話題の力士さんもこういう体質を持った家系に生まれたのかもしれません。

反面教師と言う言葉が有るように、親父がギャンブル好きで借金だらけだったので、自分はしないとか、親父がアル中毒だったので、自分は酒飲まない等。その反面、遺伝では無いが環境でギャンブル好きになる可能性は有ります。親父や母親がギャンブル好きで、18才を過ぎると、競馬やパチンコに良く付き合わされたとか。上記の例は、何も家族ではなく、友人等の他人が連れて行ってもハマる人はハマりますので、遺伝でギャンブル好きになる事は無いが、環境によってギャンブル好きになる事はありえると言えます。>

ギャンブル依存症で頭の中ギャンブルしかないような人に比べたら知恵袋の荒らしは…

ギャンブル依存症で頭の中ギャンブルしかないような人に比べたら知恵袋の荒らしは可愛いものですか?

そうですね。
ギャンブル依存症に限らず、アルコール依存症やニコチン依存症といった依存症に陥っている人達の価値判断はかなり異常であり、現実に他者に危害を及ぼすことも多々あります。
それと比べたら、被害がネット上だけに留まっている荒らしは、かなりマシなのではありませんかね。

ギャンブル依存症の方が無害じゃね?>

立憲民主党がカジノ作るとギャンブル依存症が増えると反対してますが、

立憲民主党がカジノ作るとギャンブル依存症が増えると反対してますが、少しは世の中のこと知ってる人なら、パチンコ屋の大部分を占める北朝鮮系の人を守りたいのが目的だと分かってます。
立憲って国民の大半は、情報弱者のバカだと思ってるんですかね?

立憲民主党は北朝鮮系の人々が多いという事でパチンコ依存症は良い依存症なのだそうですよ。
そして国営カジノでは悪い依存症なのだそうですよ。
こんなに都合良く考えてしまうから今の野党は信頼出来ないのですよ。
幾らパチンコ業界が朝鮮総連系だってギャンブル依存症はパチンコだって悪いというのだったら納得出来ますがが曖昧過ぎますよね。
両方とも反対しろと言いたい。

たぶんそうですね
そういう集団なんでしょうね>うちの知り合いは、パチンコが流行っていた当時、パチンコ店のオーナーから、数千万円単位で物を買ってもらっていたそうだよ。パチンコも経済の一種だよ。>ギャンブル依存者の大半は
パチンコ依存症です
立民のカジノ反対は
パチンコ業者の保護のためです
朝鮮民族が多数存在する
立民らしい対応です>逆でしょう 自民党がパチンコを守りたいから
民営カジノ法案をすすめて

民営賭博は 博徒犯罪者
刑法186条 賭博開帳図利(とり)罪

という国禁に風穴を開けるために 民営カジノなわけで

安倍本人も韓国パチンコ議員だもの>パチンコをする人間とカジノで遊ぶ人間では層が違うだろうから一概には言えない。但し、パチンコに贅沢税を課そうとしたり、出玉制限をしょうとした際に強硬に反対した輩には今の立民の連中が多かった。パチンコもほかの競馬や競輪とそしてカジノと同じく公益団体等にして収益を国家に入れる法案を作れば良いのだ。>

ギャンブル依存症について。

ギャンブル依存症について。
僕は大学時代4年間パチンコ店に行ってましたが依存症にはなりませんでした。
特になにも予定がない時は暇つぶしといえばパチンコって感じで行ってたんですけど、就活が始まってからくらいから行かなくなりました。
その頃から約3年経ちましたが仕事などが楽しく、そっちばかりです。
あとはゲームですかねwネットなどを見ると半年や1年でギャンブル依存症になる人とか見かけます。
それとは反対でギャンブル依存症にならない人もいます。
僕は恐らく後者なのですが、依存症になる人とならない人の違いってなんでしょう?

僕の考えでは、ギャンブルやっても、儲からないわかっているからハマらないのだと思います。
また、ハマりやすい人間だと思っているので、その場所に立ち寄らないようにしたりしているので、ハマらないのだと思います。
でも、依存症となる人は少ないと思いますよ。

世の中にはギャンブル好きな人は沢山いますね。程ほどで辞めれる人は依存症ではないのではないですか?

決められるのは自分しかいないのではないですか?いろいろな意見があるかと思います、脳の病気とか。でもコントロール障害なのでしょう。やめたくてもやめられないのは病気でしょう。例をあげれば、借金して、パチンコをするのはもはや病のレベルでしょう>依存症は負けまくって金銭感覚おかしくなってて勝った時のイメージだけ覚えている人がなってます。パチンコで勝った時の至福な瞬間に勝る趣味などないんではないかな?自分も依存症です。依存症にならない人はまともな人です。要するに依存症は病気です。心の病、ホールに行かないと落ち着けない。>質問者さんのように普通の人はギャンブルを楽しみや趣味程度に抑えることができるのですが依存症になっちゃう人はそれなりに理由があります。依存症は安心できるはずの存在、常にそばにいて助けてくれる存在の親と適切な関係を結べなかった子供がそのまま大人になり、親代わりの『何か』に依存してしまう状態で、依存という行為は自分の意思で楽しんでやっているというより不安感から逃れるため、それをしていないと落ち着かない、、唯一の心の拠り所になっているんです。というわけで生い立ちに問題がある方が依存症になりやすいです。>性格やね(´・_・`)

質問者勝ってたか負けてたか知らないけど友達に素直に言える人でしょ?

依存症になる人って負けてるだけじゃなくて事実を告白できない変なプライドと罪悪感、取り返さないとって謎の使命感抱えてるよ>女性関係でうまくいってるか否かコレにつきます。

クギを閉めて絶対にタマを出さないパチ屋に行くって、Mにもホドがある。

ミニスカの女店員ちゃんに、グッ○ヘーとかいって、相手されたいだけですよ。>

以下、ギャンブル依存症に関する朝日新聞記事につき、閲覧者の皆さんは、いかがご…

以下、ギャンブル依存症に関する朝日新聞記事につき、閲覧者の皆さんは、いかがご意見をお持ちになりますか?参考までに、私見を付記します。
日頃、私は、朝日新聞記事につき、批判をしたことありませんが、これは、余りに酷い記事内容です。
ギャンブル依存症や刑法処罰の本質論を理解せず、IR法案を批判する意図だけが見える記事です。
① 2014年、厚労省が発表した、ギャンブル依存症の患者数は、実患者と、依存症にかかる恐れのある推定患者を含め、536万人というデータです。
しかも、約7000人の患者を、初めて、医者が面談して診断したものであり、データ数として、不足しています。
(これは、厚労省が発表した2回目のデータであり、1回目は、医者が面談さえしていません)② 依存症には、アルコール依存症や、TVゲーム・スマホ依存症など、数々の依存症があります。
アルコール依存症を例にとれば、実患者数と、依存症となる恐れのなる推定患者数を含めたら、国民の10%を超えることは間違いないでしょう。
このアルコール依存症対策の為、「禁酒法」という刑事法を法制化し、飲酒した国民、アルコール販売する国民を処罰化することが妥当なのでしょうか? 80-90%の国民は、適量の飲酒をし、楽しんでいるのではないでしょうか?③ カジノは、現在、欧米先進国を含む世界140カ国で合法です。
正常な人間の自由を尊重し、単純に、ギャンブルを刑法により刑罰対象としていないだけの話です。
私は歴史家ではありませんが、日本人は、江戸時代の将軍様(お神)が、ギャンブルは悪とし、ギャンブルを禁止した歴史があり、原則「ギャンブルは禁止」という固定観念がある故、公営の競馬、競輪、競艇、オート、宝くじなど、解禁という形で合法化の法律をつくる、という形とってきたと理解します。
④ ギャンブルの中で、カジノだけ禁止する合理的理由はあるのでしょうか? パチンコは「遊技であり、ギャンブルではないとされているようです。
しかし、全国に12000店舗、売上20兆円、粗利3兆円を超える巨大産業です。
欧米先進国のギャンブル依存症患者が1%前後と低いのと比較し、日本が(恐れのある患者も含め)5%と高いのは、近所に気軽に入れるパチンコ店があるからに他なりません。
カジノは、全国に数店舗です。
シンガポールのごとく、ギャンブル依存症患者や恐れのある患者を、入店禁止措置をすることも可能です。
「ギャンブル依存症を考える会」の専門家は、パチンコを含めたギャンブル全体を対象に、ギャンブル依存症対策を講じるべしと主張すると同時に、シンガポールの政策を見習えば、依存症対策は可能と主張しています。
ここで、私は、パチンコを禁止せよとは言いません。
しかし、朝日は、①-④のすべての問題を理解し、配慮した、論説を書く義務を負った、公共メデイアであると思います。
貴闘力の依存症の苦労話だけ書いて、何が意味があるのでしょう。
<以下、朝日記事>https://www.asahi.com/articles/ASL5843B2L58PTIL00D.html?ref=nmail貴闘力さん、今もギャンブル依存症 発端は化粧まわし 聞き手・半田尚子<朝日新聞 2018年5月12日20時20分>ギャンブル依存症は人々をどう狂わせていくのか。
政府は今国会でカジノ解禁につながる統合型リゾート(IR)実施法案の成立をめざしているが、依存症への懸念は根強い。
いまも依存症を克服できずにいるという大相撲元関脇の貴闘力さん(50)に聞いた。
――子どものころから、ギャンブルで苦労されたと聞きました。
(以下省略)

IRの趣旨って業者や自治体の金儲けでしょ?手っ取り早く儲かるレジャーや宿泊などは誤魔化しでは?ギャンブル依存症とは「次は儲かる」「取り返せる」との気持ちから借金してまで繰り返すここが問題ですギャンブルとは客が絶対に負けるだからカジノが成り立っている日によっては胴元が負ける可能性など絶対にない必ずデーラーが勝つ勝負なのですこれがギャンブルの常識です。
これを政府が経済効果などと旗を振って推進することに問題があると思います>依存症には、アルコール依存症や、TVゲーム・スマホ依存症など、数々の依存症がありますなのでチョット違うと思います

朝日新聞の記事は
お説の通り「つまらん」ですね。
赤旗が書くなら解る気がしますね。

ギャンブル依存症とカジノ法案を絡めるだけなら
新聞の株式欄はどうするの?と素朴に思います。
人の射幸心を無くす事は出来ませんから
何処かで線引き・規制を掛けるのが政治なのでしょう。
そのあたりに踏み込んだ記事で無いと
それこそ赤旗と変わりません。

それと新聞なら
パチンコ業界が法規制に寄り
絶滅危惧種になりつつある現在
利権の地殻変動が起きつつある事を取材し書くべきでは?
政府の考えるカジノ(所謂IR)は
例え1か所でも大きな設備投資が必要です。
大阪の松井知事なんて鼻息荒いように見えますね。
第二・第三の森カケ問題が潜んでいるのでしょう。>

ギャンブル依存症を予防する為にパチンコ パチスロの「正しい知識」を身につけるべ…

ギャンブル依存症を予防する為にパチンコ パチスロの「正しい知識」を身につけるべきだという意見がありますが…??差し当たって「最低限必要な知識」とは何になりますか???パチンコ パチスロどちらかだけでいいので、教えて下さい。

逆に言えば悲しいことですが、勝つための正しい理論を知ってしまえばパチンコ店の現状を見る限りは積極的に打ちたいとは思わなくなります。
実際は運によってどういう結果になるのは神のみぞ知るですが、本当に理論上勝てる日と勝てる店だけをピックアップしようとすれば月に数回しか打ちに行けないことになってしまいます。
地域的に恵まれていればもっと打てる日は増えるでしょうが、周囲がダメな地域で広範囲に遠征しようという考えもないのなら、もうピンポイントで打てる日を押さえるしかないのです。
打つ回数も減り運に振り回される機会も多くなるから、必然的に投資額に上限を決めたりもします。
次いつ打てるか分からないですからね。
こういうことを考えるのもある意味知識でしょう。

スロットはお金持ちの遊びという考え>パチンコ屋自体が年間?中には月間、億単位で儲けてるってこと。

1000台以上の大型店みてごらん?月に新台100台とか200台とか入れるバカいるでしょ。1台安くみて30万円としても100台で3000万円、200台だと6000万円。これだけ台買って、人雇って、電気代使いまくって、中には広大な土地の家賃払ってまだ儲けてます。それだけ客が負けてます。>生活に負担しない資金を決めて、それ以外は使わないとこ!>パチスロは金を払って遊ぶおもちゃ。>パチンコは勝つ事はあっても 負けるものであること。
パチンコ店が儲ける為に あること。

パチンコはギャンブルである事

パチンコの演出は 人間がおかしくなるように作られていると同じ意味だということ。わざと刺激を与えるように 計算された自然のものと違う事。

ギャンブル依存症は 麻薬中毒だという事。>

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする