一週間ほど前から 毎日 夕方になると めまい、吐き気、嘔吐、頭痛 を …心身症

質問なのですが、仕事、学校等の人間関係のストレスで精神を病むだけで無く、体の…

質問なのですが、仕事、学校等の人間関係のストレスで精神を病むだけで無く、体の体調も崩したりしますかね?例えば風邪をひきやすいとか、足腰が痛くなるとか皮膚病になるとかありますかね?

精神的なことが原因で身体的な不調がおきること、それが心身症です。
パニック障害的なことだと急な下痢とか。
肌だとニキビや肌荒れ、その他、腰痛、胸の痛み、過呼吸、頭痛、血圧の上昇や低下、筋力の低下、挙げるときりがありません。
というか、なんでも起こる可能性があります。
免疫力の低下で、風邪などの感染症にかかりやすくもなります。
内科や整形外科などで検査しても異常がないとき、心身症を疑うことになります。

以下の症状の場合、心療内科で睡眠導入剤はもらえますか?

以下の症状の場合、心療内科で睡眠導入剤はもらえますか?ベッドに入るのは12時頃だが、なかなか寝付けず、結局4時くらいまで眠れない朝起きても疲労感が抜けない昼間かなり眠い昼間は大学に通っているので、極度の運動不足ではない眠りが浅い嫌な夢を見ることが多い病院に行く時間があまりないので、睡眠導入剤をもらえるようだったら診察に行こうかと思います。

詳しい方お願いします補足回答ありがとうございます精神科に行くとして、精神科に行ったことを親や家族に知られたくないのですが、未成年だからといって親に病院から連絡をとられるってことはないですよね?心配かけたくないので。

精神科を受診しましょう。
睡眠障害は、精神科です。
心療内科は心身症を治療する科ですし、睡眠障害に対応できない医師もいます。
補足…よほどのことがなければ、医療機関から自宅や親に連絡が行くことはありません。
早く良くなることを、あなたもご家族も望んでいますよね?行くだけ無駄になるかもしれない心療内科より、睡眠障害の専門である精神科の受診をお勧めします。
薬物依存症は、安定剤や睡眠導入剤の処方が専門ではない心療内科のほうが多発しているそうです。

前々から頭が痛かったんですがすぐ治ってたんです

前々から頭が痛かったんですがすぐ治ってたんですでも昨日の夜からまた痛くなって前と同じ痛みで足の先が寒くてしょうがないんですが…大きい病院に行ったところ自律神経がおかしくなってると言われました…いろいろな科に回されて結局出たのはロキソニンだけだったんですが効きません…自律神経だけでこんなに頭が痛くなるんでしょうか…?

新たに脳神経外科を受診した方が良いと思います。
自律神経失調症(心身症)で、頭痛は良くあることですが、ロキソニンが無効と言うことは、血管性頭痛の可能性があります。
ただ、頭痛は、生命に係わる頭痛(脳腫瘍など)がありますので、MRIやCTなど画像診断で、生命に係わる頭痛を否定出来るか、と言うことが、非常に重要です。
専門医の診察を受けて、頭痛の種類を確定診断してもらう必要があります。
頭痛の種類により、効果のある薬と無い薬があります。
生命に係わる頭痛を否定出来るか、と言うことが一番重要なことです。

一週間ほど前から 毎日 夕方になると

一週間ほど前から 毎日 夕方になるとめまい、吐き気、嘔吐、頭痛 を引き起こすようになりましたひどいときは夕飯も食べれず寝込んでしまいますしかし時間がたつと次の日の夕方までまた元気に戻りますネットで調べてみると 緊張型頭痛 とよく出てくるのですが 治療はいらないと書いてありました誰か緊張型頭痛に詳しい方いらっしゃいませんか?

心療内科や内科・精神科を受診して相談されてはいかがでしょうか。
ちなみに脳神経外科は、受診する必要はないです。
頭痛には、命にかかわる頭痛と、命にかかわらない頭痛があり、怖いのは、くも膜下出血です。
しかし、質問者さんの場合、緊張型頭痛みたいなので、こわくない方の頭痛です。
なので、脳神経外科に行ってまでMRIを撮ってもらう必要はないです。
自律神経失調症や、心身症なども考えられますので、心療内科・内科・精神科辺りをお勧めします。
ちなみに、緊張型頭痛の主な誘因は精神的・肉体的ストレスです。
頭痛の中で最も多いもので、重苦しく、締め付けられる感じがする頭痛です。
精神的・身体的ストレスの影響が大きく、パソコンを長時間使用する人や、運転手さんにもよくみられます。
パソコンなどのし過ぎで、肩や首周辺、頭痛が悪化することがあります。
その場合は、長時間のパソコンなどをやめることです。
緊張型頭痛は、精神的・肉体的ストレスによって頭を支える筋肉がこり、頭痛が発症すると考えられています。
緊張型頭痛の誘因となる精神的・身体的ストレスは以下のようなものがあります。
身体的ストレス・口やあごの機能異常(かみ合わせの悪さ)・長時間の同じ姿勢・うつ向き姿勢・頭痛治療薬の過剰摂取・睡眠環境の悪さ・眼精疲労・運動不足・なで肩精神的ストレス・不安や抑うつ・不眠・環境の変化クリニックでは、アスピリン、イブプロフェン、アセトアミノフェンといった非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)をよく処方されます。
緊張型頭痛のなかでも反復性のものには有用であるものの、慢性の場合にはさほど効果は期待できません。
むしろ長期的な服用による薬物乱用頭痛や胃腸へ負担がかかるといったデメリットを考えると、市販の鎮痛薬を含め、安易な服用は控えたほうがよいでしょう。
痛みに対する直接的な治療とは別に、頭痛の原因となる精神的なストレスを軽減する方法をとることも有効的です。
首や肩の筋肉の緊張をほぐす効果のある筋弛緩薬や、不安を取り除くための三環系抗うつ剤、抗不安薬などが処方してもらうのもよいかもしれません。
以上、参考になればと思います☆

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