心身症は病院に行かないと治らないものですか?(長文です) 以前(4…心身症

内科、過敏性腸炎(心身症)の外来患者(17歳)初診料算定日に40分間、心身医学療法実…

内科、過敏性腸炎(心身症)の外来患者(17歳)初診料算定日に40分間、心身医学療法実地という問題で110点+20歳未満なので100/200なので×2して220だと思ったのですが330点なんです。
どうしてですか?

I004 心身医学療法(1回につき)1 入院中の患者 150点2 入院中の患者以外イ 初診時 110点ロ 再診時 80点注1 精神科を標榜する保険医療機関以外の保険医療機関においても算定できるものとする。
2 区分番号A000に掲げる初診料を算定する初診の日において心身医学療法を行った場合は、診療に要した時間が30分を超えたときに限り算定する。
3 入院中の患者については、入院の日から起算して4週間以内の期間に行われる場合にあっては週2回を、入院の日から起算して4週間を超える期間に行われる場合にあっては週1回をそれぞれ限度として算定する。
4 入院中の患者以外の患者については、初診日から起算して4週間以内の期間に行われる場合にあっては週2回を、初診日から起算して4週間を超える期間に行われる場合にあっては週1回をそれぞれ限度として算定する。
5 20歳未満の患者に対して心身医学療法を行った場合は、所定点数に所定点数の100分の200に相当する点数を加算する。
5-[加算]という日本語の意味を理解してください。

私は、しんしんしょうって、お医者さんに言われたことがあります。

私は、しんしんしょうって、お医者さんに言われたことがあります。
しんしんしょうって、何ですか?その時、過呼吸らしいものになってました。
呼吸のとき、すうのが、小さく、はくときに、とても、おおきくはいてました。
これが、過呼吸ですか?それと、失語症になってました。
急に、声が出なくなり、1か月近くしたら、単語から、出るようになり、すぐ、元に戻りました。
こんな感じが、心身症ですか?

以下、ウィキから引用ですが…「何らかの身体的な疾患が、精神の持続的な緊張やストレスによって発生したり症状の程度が増減する。
身体的な検査で実際に異常を認めることも多い身体疾患であるが、症状の発生や、症状の増悪に心因が影響している疾患をさす。
」要するに、身体に現れた症状が、精神的なものに由来するもののことを総じて「心身症」と呼びます。
例えば「呼吸の状態がおかしい」「言葉が出ない」という症状が、肺や喉など身体の異常のせいであれば、それは肺や喉を治療していくことになります。
ですが質問者さまの場合はそうではなく、精神的なストレスが身体に影響を及ぼして症状が出ていると、お医者さんは判断したのです。
質問者さまがなったのは、過呼吸でしょう。
息を吐いても吐ききった感じがあまりしない他に、頭がくらくらしたり、手足が痺れてきたりすることもあります。
大抵、極度のストレスを感じていることが多いので、ストレス源をみつけて除いてやることが必要になってきますが、そう簡単にいかないのが難儀なところです。
生きていると、多かれ少なかれストレスは感じますからね。
ストレスを上手く発散させたり、かわしたりする方法を覚えれば、少し変わってくると思います。

メンタルを鍛える方法を探しています。

メンタルを鍛える方法を探しています。
20代 男性です。
会社できつい仕事を任されうつのような症状になってしまいました(心身症+希死念慮)。
新人である私にありえないほどの業務量と責任がのしかかった結果でした。
まだ右も左もわからない時期に、上司やリーダーも自分の相談にとりあってくれなかったので、会社や部署が悪かったという見方もできなくはないのですが、自分の性格にも大きな原因があるように思います。
この先、同じような事態(酷い吐き気や希死念慮)に陥ることがとても恐怖で先に進めそうにありません。
ストレス社会の中、心身健全で生きられるように自分を変えたいです。
自分の特徴は以下の通りです。
・もの静かなほう・心の内では承認欲求が酷く強い・自分の意見が否定されることが相手からの攻撃だと思ってしまう・少しでも高圧的な態度を取られるとおじけづく・特に男性や年上は苦手・アスペルガー傾向(=空気を読めない。
行間を読めない。
)・人に相談ができない。
一人でかかえこむ。
・低姿勢だが心の中ではプライドが高い・謝ることがとてもストレス(といったようにとても生きづらさを感じて過ごしています。
)特に「人に認められない=生きてる資格ない」と感じてしまい酷く落ち込んでしまう性格を改善したいです。
これが根本的な課題かと思っています。
(なのでメンタルを鍛えるというよりは性格改善をしたいというほうが正確かもしれません。
)何か具体的なトレーニングはないでしょうか?今もちょっとしたきっかけで自殺を考えてしまい、このままでは社会でやっていけないと焦っています。
何でも良いのでアドバイスをいただければ幸いです。
皆様のお力をどうか貸してください。

承認欲求の弱い私の思考形態を紹介します(笑)。
…頼み事や抜擢が大嫌い。
仕事は遅く丁寧に。
ほめられるのが苦手※執着される予兆

私と反対の性格の方の特徴も参考になります。
ありがとうございます。

できれば、
・頼み事や抜擢が大嫌い
・仕事は遅く丁寧に
・褒められると執着されるかもと感じる
これらの理由を教えていただけないでしょうか?

>そのような状況でもあきらめず前に進む質問者様の姿勢は立派であると思います。今回は私の経験からメンタルを鍛える方法につて回答させていただきます
メンタルを鍛える方法は「人に親切にすること」です。そんな馬鹿なと思われたかもしれませんが、この方法は科学的にも証明されている方法なのです。人に親切にすることでオキシトシンという物質が分泌されます。この物質が、寛容さ、器の大きさを作り出します。
参照はこのサイトです http://josei-bigaku.jp/okisitosinkouka4234/
この器を大きくすることこそがメンタルを鍛えることにつながるのです。なぜ、このことがそれにつながるのかといいますと、器を大きくすれば普通の人がプレッシャーを感じるときでも感じなくなるのです。実際、将棋界のトッププロ羽生さんは、「プレッシャーを感じるかどうかはその人の器の大きさに比例する」とおっしゃっていました。なので人に親切にして器を大きくすることがメンタルを来ることにつながります
実際、私もそれを実践してからプレッシャ-を感じにくくなりました。

悩むこともあると思います。しかし、諦めずに努力すれば絶対に好転します!こうしてここに質問しているあなたは現状を変えようと努力している証拠です!あなたなら絶対に上手くいきます!>いいものがあります。

しかも日本発ながら世界中で、あらゆる分野に導入されています。企業研修でやっているところもありますよ。

心身は、脳ー神経によって影響しあっています。

心の動揺はそのまま肉体の動揺になります。

頭に意識が行き過ぎて俗に言う血が上ることで真っ白になったりすると、または考えすぎて落ち込むなどでも 呼吸も浅くなり首肩上体が緊張固くなります。

そのときには実際に血に足がつかない、軽く押しただけでもふらつく不安定な状態です。

その心身の関係を逆に活用します。

心が動揺しにくい、肉体的に安定した姿勢、呼吸の深くなる、姿勢、というのがあります。

その次にその姿勢を基本として、日常その姿勢で過ごす、
動揺したとき、しそうなときにはその姿勢が乱れ多時でもあるので、姿勢(やその意識状態)を取り直す

その繰り返しで、メンタルも安定、性格も変わっていきます。

参考書籍「心を鎮静める」藤平信一

参考動画文で説明するよりいい動画があったので参考に。
TV紹介
アサイチ(心身のうち肉体面からの安定法)
https://www.youtube.com/watch?

極め人(肉体が安定した上でメンタル 意識の使い方)
https://www.youtube.com/watch?v=nmbI2pZHdzw>私も貴方と同じ考えだったので、お察しします。プロのカウンセラーにかかるのが、一番早いです。毎回、同じパターンになるのを、トレーニングで改善しないと、このままだと思います。>

心身症型自律神経失調症五ヶ月目です。

心身症型自律神経失調症五ヶ月目です。
加味帰脾湯、当帰芍薬散、ビタミン剤を一日3回服用しています。
頓服で、メデポリンです。
症状は、かなり激しく微熱、ほてり、悪寒、手足の痺れ、全身の痛み、動悸、倦怠感、お腹の脈が響く、耳鳴り、耳の閉塞感、口の苦味、嗅覚過敏です。
加えて、精神不安定、集中力低下、知能低下、物忘れ、悪夢をよくみる(睡眠はとれています)、自殺願望もあります。
これらを薬だけでおさえるのに、限界がきました。
自律訓練や、散歩、深呼吸、アロマ、針なども、やってます。
が、やる気がなく、億劫で、意欲的なプラス思考になりたいです!1、DHC セントジョーンズワートは、服用として適していますか?ドラッグストアに置いてない…2、仕事を続けたいのですが、今は全く、頭が回りません。
休職明けで、再休職は、無理です。
3、10年弱勤めた会社を辞めるにしても、寿退社なら…と、考えて今後新しく出会う男性に、心身症でくすりを服用し続けていると伝えるべきでしょうか。
こんなメンヘラでも恋愛できるのかな。
4、うつっぽく、毎日死にたいと考え、化粧できず、ご飯が食べれず、お風呂も入れなかった時期は終わりました。
抗うつ薬は飲まずして、外にでたり、毎日ご飯、お風呂はかかせません。
5、一時期より良い状態で、抗うつ剤出してくれますかね?精神安定剤で、おさえられてるぶん、意欲的になることは、難しいのかな。

1、やめたほうがいいでしょうね。
鬱病に効果があるとして、アメリカの現住民族たちが使っていたハーブですが、薬との相互作用が多すぎますので、メデポリンとの相互作用の報告はないようですが、他の薬に変更した場合、セントジョーンズワートを飲んでいると、悪影響がある可能性が高いと思います。
2.上司と相談なさるしかないでしょうね。
それか、医師に協力してもらって、ノロウイルスに感染した事にするとか、インフルエンザに感染した事にして、少し休むとか・・・。
3、いきなり伝える必要は無いと思いますよ。
お互いの距離が近くなっていくうちに、言うべき時が来ると思います。
恋愛は、相手次第ですのでなんとも言えないことですよね。
(私は鬱病になって、一番状態のひどいときに彼氏が出来ましたから、絶対にできないことは、ないですよ)4、おめでとうございます。
本当によかったですね。
私よりも、元気そうです(笑)5、医師の判断によりますから、私ではわかりません。
あなたにとって良いことを選択してくれるでしょう。

小児心身症と小児神経症の違いがおしえていただきたいです。

小児心身症と小児神経症の違いがおしえていただきたいです。

・心身症ストレス性胃炎や過敏性腸症候群のような、心理的要因が関係する体の病気小児心身症→小児の心身症・神経症いわゆるノイローゼのことであり心の病気。
小児神経症→小児の神経症

心身症についての質問です。

心身症についての質問です。
心身症というのは甘えなのでしょうか?医者に心身症と言われてから二ヶ月たちますが一向に症状はよくなりません。
最近だんだん悪化してるようにも思えます?病院をかえたほうがいいのでしょうか?それとも治るにはもっと時間がかかる物なのでしょうか?補足心療内科と内科にはいま通っています。

心療内科を受診した方が良いと思います。
補足を読んでアナタの症状が改善されないとなると薬が合ってない。
効いてない。
ということになります。
薬を変えるか、病院も変えた方が良いと思います。
とにかく症状が改善されるまでいろいろと試してみましょう。

前頭葉が安定した精神の源泉であり運動や禁欲によって勇気や自信をつける事が出来ますよ

菜食・断食などは抵抗感がおありでしょうから半断食などで検索してみて下さい。洋食 [肉 乳製品]、砂糖などは精神にも悪影響を与えかねないジャンク品と言えます。薬剤より自己回復を頼って下さい。>

心気症、或いは心身症の診断基準は何ですか?

心気症、或いは心身症の診断基準は何ですか?心気症、或いは心身症と診断される基準に「病院に行く間隔」は含まれるのでしょうか?前回体の検査を受けに病院に行ったのが1年ほど前なのですが、それを心療内科の医師に告げたところ、「あ、そんなもんか」と呟かれました。
ワイパックス1mgを2錠処方されたのですが、たいした状態ではないと診断されたのでしょうか?病気の不安で、酷いときには自殺を考えることもあり、それも医師に伝えたのですが…。

前の回答者様、胃潰瘍という確たる身体疾患があり、それにストレスの関与が明らかであれば「心身症」でいいのですが、身体に問題がなく病んでいるのは「心気症」ですよ。
(紛らわしい名前ですが)心身症とは単一の疾患をいう病名ではなく、一般の身体疾患でも心理社会的因子の影響により、その疾患が出現したり悪化していると考えられる場合には心身症といえます。
つまり、心の問題が関与している身体の病気です。
ですから、心身症とかぶる元の疾患は非常に多彩です。
私自身も、胃・十二指腸潰瘍、過敏性腸症候群、過換気症候群、喘息、アトピー性皮膚炎などなど、心身症といえる持病をたくさん持っています。
この質問者様の場合は、身体疾患は認められないのに、病気への心配だけが募る「心気症」(心気障害)です。
身体ではなく心の病気です。
これは現在採用されている米国精神医学会の診断マニュアルDSMでは「身体表現性障害」に分類されています。
年間に病院に行く回数などの基準はありません。
心気症(心気障害)の診断基準はこちら↓http://www4.zero.ad.jp/dentalian/index-04-04-bunrui-10.html【補足】ワイパックス(精神安定剤)のみの処方ということから、身体的に問題がないことは明らかだと思います。

私も心身症ですが、例えば胃が悪く潰瘍が出来ているような場合は機能性胃腸障害と診断され、器質的に悪い箇所がなく病んでる場合は心身症と診断されます。
病院に行く間隔が長くても、器質的に問題なく病んでるのであれば心身症ですよね。
まあ、私は20日に一度心療内科に通い、胃腸障害がでれば内科で検査してもらい自分で判断します。
それから、心療内科で説明して処方してもらいます。
そんな感じで自分で調整してます。

私の体験談でした。

お大事に>

今の家に越してきて、はや4年ぐらい立つのですが、この家に来た当初から立て続け…

今の家に越してきて、はや4年ぐらい立つのですが、この家に来た当初から立て続けに病気・怪我など続いており、現在も祖母は病院にかかり、祖父は胃潰瘍、母はぎっくり腰、自分は腸の病気にかかったりしています、絶対に家に何かあると思いませんか?また、こういった場合お祓いなどをしてもらった方がいいのでしょうか?因みに、ご協力よろしくお願いします。

「コールドリーディング」「抑圧 心身症」「霊 科学 解明」「カルト 対処」「洗脳 手口」 「霊感詐欺 手口」で検索なさると、犯罪の被害に遭い難くなるかもしれません。
以下は、ネットの証拠Oな主張です。
「幽体が不健康だと、思考や幽体の姿を低級霊に知覚され易く、高級霊魂=守護霊等には知覚され難い※肉体の眼がないと、肉体は視えない※担当する人の現在地が、一切解らない守護霊もいる低級霊=死後最初に使う霊的身体(幽体)が、不健康な霊魂」「人からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念で、 幽体は傷つく。
重傷なら自然治癒は無理(個々の念は大抵弱いが、頻繁に浴びていると、回復が間に合わなくなりかねない)※苦悩・老衰・幽体の負傷等により、水波霊魂学でいう間気を漏らすと、悪戯好きな低級霊を招く事も有る」「肉体と幽体を重ねておく為の気=間気や幽体の異常が、 いずれ心や肉体の不調・傷病に繋がる事も有る(幽体からの霊的栄養が、肉体に伝わりにくくなる為)」「脳の間気が減ると、集中力や判断力の減少を招き、仕事や学習の能率の低下・事故に繋がり易くなる」「幽体の脚と肉体の脚がずれた場合、転倒や脚の骨折等を起こし易くなる」「間気が足りないと、肉体の回復力や免疫力も落ちる」「不健康な幽体は、間気を沢山作れない」「間気の不足が原因の肉体や心の異常は、他人の間気や低級霊の気を体に入れられる事で、直る場合も有るが、幽体は弱る」「間気に関する正しい知識を持たずに、自分の間気を他人の体内に入れている気功家や手かざし療法家達がいる」「チャクラや丹田の開発は、間気に有害」「悪意が無くても、低級霊の気は人の幽体を弱らせる」「霊的な金縛り・心霊写真・物音・物体移動等は、 間気=エクトプラズムの応用殆どの幽霊=低級霊が人型に変えた間気※一番知覚し易い間気は自分のものだが、目前の霊的現象の素材が、自分の間気とは限らない」「心霊現象を起こさずに、人の傍に居続ける低級霊もいる」「悪戯に飽きたら去る低級霊もいるが、戻ってくる可能性は有る」「幽体が不健康な人や、高級霊魂の協力無しの修行をした人に、霊感や霊能力等を得たと思わせる低級霊もいる※知覚させる感覚・霊の姿や言動・前世の情報・オーラの色・神秘体験の内容等は、彼らが決める※霊魂がAの心を読み、 その情報をBに知覚させると、 Bは心を読めたと信じがち(A側の霊魂に、Aの秘密を聞く場合も)※傷ついたAの映像をBに知覚させ、Aを負傷させれば、Bは予知ができたと思いがち」「幽体が弱いと、低級霊の気を心地良く感じかねない※宇宙エネルギーや神の気が入ったと、喜ぶ人達もいる」「幽体は心ではなく、独自の自我を持つ 身 体 な為、心の改善では癒えない※心を磨いても、骨折を治せないのと同じ低級霊の干渉を受け続け、幽体の脳の自我が不調になると、肉体の脳の自我も影響を受ける」「高級霊魂の気=幽体の栄養・薬 幽育や真の祓い=彼らとの共同作業善行・先祖供養・精神修養で、高級霊魂に思考や姿を知覚され易くなったり、本当の霊的安全度・成長度が上がったりはしない※心と言動が立派でも、栄養を摂らないと弱るのは、 肉体も幽体も同じ」「高級霊魂の協力がないと、言葉・動作・物質に、祓いや清めの効果は生じない※効果有りと誤認させ、密かに干渉を続ける低級霊もいる」「神仏・守護霊・哀れな霊魂等を装う邪霊がいる※心が強く清い人達の中にも、邪霊=邪な低級霊の玩具はいる※霊能者側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者や依頼者もいる※霊能者・宗教家等に質素な生活と、低額や無償の人助けをさせ、 鴨を招く邪霊がいる(玩具に愛・善行・感謝・平和の大切さを説かせる者や、ご利益で鴨を招く者もいる)※元 人の彼らは、信頼や同情を得やすい言動を熟知している」「善意のつもりで特定個人に肩入れする、守護霊気取りの低級霊もいる」「自分の気に入った人を傷つけた相手に、攻撃的な念を向ける低級霊もいる ※霊魂の念は、人の念よりも強い」「現世利益=受験合格・商売繁等を求める念が多い場所に、 本 物 の高度な霊的存在は関わっていない」「競争に勝ちたいのなら、自分の努力で勝つべきと、高度な霊的存在は考えている※霊的な問題のせいで実力を出せない場合、本物の霊媒にまともな形で依頼すれば、力を貸す」「生活習慣病の根治には、専門家の助力の他に、 正 し い 自助努力が必須。
同じ事は、幽体等の異常にも言える」

困っている症状について相談です。

困っている症状について相談です。
昨日、目に入る光が眩しく(本当に何もかも眩しくてサングラスかけたりしたいくらい辛かったです)、小さな明かりでもチカチカして目がしんどくて、ゴロゴロして痛くて涙が出て、眼科に行きました。
「疲労だと思うけどとりあえず」と今度は脳神経外科を紹介されて行きました。
MRIを撮り異常はなく、次は神経内科を紹介されました。
眼科と脳外の話だと偏頭痛っぽいです。
頭はいい方で回転が早く、記憶の長期記憶が得意というか物事を忘れられず困るくらい頭に情報が入っていて困ってます。
夢も寝てる時疲れるくらい沢山見ますし覚えています。
テストでもある年齢ならアウトプットできるかも知れませんが子育てに追われていて第1子なので子供を育てるための新たな情報を入れています。
ストレスに大変弱くよく心身症になります(統合失調症です)。
似たようなタイプの友人からは鍼灸を勧められましたが東洋医学は保険が効かないので、お金が捻出できません。
金曜日になると金曜日と意識してないのに必ずどこかしら痛くなったり、喘息になったりして救急病院に行きます(何故か夜具合悪くなります)。
さて前置きが長くなりましたが、次は何科に行けばいいですか?金曜日体調崩さなくなるにはどうしたらいいですか?

「目のチカチカ」は「片頭痛」の発症の前後に見られる「閃輝暗点」では、と思われます。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%83%E8%BC%9D%E6%9A%97%E7%82%B9「ストレスに大変弱くよく心身症になります(統合失調症です)」とのご記載からしても「免疫力(自然治癒力)がかなり低下している」状態なのではと推察されます。
「免疫力(自然治癒力)がアップ」すれば、おそらく現在の諸症状の大半が治癒出来ると考えます。
(鍼灸の治療の根本[色々なツボがありますが]も免疫力の アップにあると考えられます) 現在の「諸症状を改善」するには「免疫力(自然治癒力)をアップ」する事、それには「星状神経節ブロック療法」がオススメです。
診療科は「ペインクリニック」「麻酔科」稀に「整形外科」などになりますが、それらの全てで当治療を行っている訳ではありませんので事前の確認が必要となります。
↓「片頭痛治療」にお勧めする「星状神経節ブロック療法」の詳細です。
http://whatpichare.seesaa.net/article/433614586.html 星状神経節ブロック療法の特徴と「系統・部位別」適応症一覧http://whatpichare.seesaa.net/article/443707642.html「星状神経節ブロック療法」が有効な「五十音別」病気一覧http://whatpichare.seesaa.net/article/443278410.htmlその他、病院に行かなくても出来る「免疫力アップ」の方法です↓「片頭痛」の発症を抑える生活習慣とはhttp://whatpichare.seesaa.net/article/433488281.html片頭痛を改善する「免疫力をアップ」する食べ物とはhttp://whatpichare.seesaa.net/article/440077458.html「金曜日に具合が悪くなる原因」ですが、「土曜日は お休み」でしょうか?もしそうであれば、「片頭痛」などは「ストレスから開放される」タイミングで症状が悪化する傾向があります。
ですので、理論上は、「土・日曜日にも多少ストレスとなる予定を入れておく」と症状が起こらなくなる可能性があるとも言えます。
しかし、あまり有用性があるとは思われませんし、更に再現性にも乏しいと思われますが、実際に試してみて効果があったとうい例を目にしたこともあります。
ですので、やはり「病気そのものを治癒する」のが最善の策かと思われます。
回答は以上となります。
お大事になさって下さい。

心身症は病院に行かないと治らないものですか?(長文です)

心身症は病院に行かないと治らないものですか?(長文です)以前(4年ほど前)、色々あって1年ほど心療内科に通っていました。
いくつかの病院に通い何人かの先生とお会いしたのですが、投薬・カウンセリングともに合わず、一向に快方に向かわなかったため行くのをやめました。
(薬の量が1日30錠だったり、話をすると逆にしんどくなったりして・・)当時は自傷行為がやめられなかったり感情がコントロールできずに癇癪を起こしたり、学校の授業には耳栓必須だったりと、少し問題がありました。
でも年を重ねて余裕ができたのか、少しずつでも変わっていこうと思いはじめ、「3歩進んで2歩下がる」ようなことを繰り返しながら、上記のような行動をやめられるようになりました。
(今でも何かあると自傷したくなったりはありますが、ギリギリのところでセーブできます)昔のようにパニックになったりすることもなく、問題が起こっても一呼吸おいて考えられるようになった感じです。
まだまだな場合もあるけど、あまり気にせず気楽に行こうと思っています。
そもそも誰しも1本くらいはどこかネジが外れてるだろうし・・wwただ、心身症(と呼んでいいのか分かりませんが)が気になっています。
以前自律神経の問題だと言われたことがあるのですが、動悸や生理不順、寒い時の発汗・暑い時の悪寒、睡眠障害、めまいがあります。
また何でもないのに体のどこかが急に痛みだしたり(これはストレスを感じたあとになるものだと言われました)、動かそうとはしてないのに勝手に動いたり・・・。
片目ずつ強くつぶってまばたきするクセや、何度も何度も確認してしまうクセ(鍵を閉めたかなど)も中々やめられません。
こういうものは医師に相談しないとやはり治らないものなんでしょうか?病院には行きたくないというのが本音です。
ネガティブな考えではなく、単純に困っているので相談させていただくことにしました。
長文失礼しました。
よろしくお願いします。

日本では心理学系統、現在のカウンセリングなどは確立されてからまだ10年とちょっとです。
法律で医療行為は資格を有する医師に限定されていますし、世間でも病気や身体の異常は病院に行けば治ると思ってしまいますが、医学は残念ながら万能ではありません。
通常の検死でも死因がはっきりしない場合があり、法的に医師は診断書を書かなければならないので、分からない時は「心不全」となります。
先にも書いたように精神科、心療内科もまだまだ発展途上であり、治すと言うよりは薬やカウンセリングで症状を緩和したり押さえたりするのが目的です。
つまり極論すると治るのは稀であくまで本人次第と成ります。
そう言った上でgarasudamahitotuさんの選択は正しかったと思います。
最近、医学会で言われ始めている事にgarasudamahitotuさんのようなケースは背骨の異常が関係しているのではないか。
と言う説があります。
神経反射を司るのは脳ですし、その神経は背骨の脊髄神経と密接な関係にあります。
そこで、garasudamahitotuさんのケースに効果があるかは分かりませんが、的確な背骨の調整と運動をすると良いのではないかと私は思います。
調整と言う意味では整骨院に行き整えて貰うのも良いですし、一人で出来る運動としては鉄棒のような物でぶら下がる。
身体を伸ばす、反らす、捻る運動が良いかと思います。
また発汗や体温調節、生理不順、めまいなどは単純に適度な運動により状態が改善される場合が多いので宜しいかと思いますよ。

病院に行けば治るということで多分ありません。

風邪は病院に行って治っているわけではないのです。
病院が何も役に立たないということではありません。
病院でなければ出来ないこともあります。

病原菌やウイルスに感染すれば病原菌やウイルスを
体から排除しなければ治りません。
薬などの治療をしますがあくまでも人間の免疫力の
補助的な働きをしているのです。

最終的に治るというのは自分の能力が発揮されることなのです。

精神的な問題も同じです。
いくら病院にいっても自分の能力を自分で発揮させようと
しなければいつまでも良くならないのです。

上手くいかない原因は自分自身が能力を育てて
こなかったことに起因していると思います。
能力が育っていないのに結果だけを出そうとがんばっても
無理なのです。
がんばるのは結果を出すことではなく自分自身を時間を
かけて失敗や間違いをしながら試行錯誤をして育てることです。

何度も確認をしてしまうのは失敗や間違いをしたくないから
かも知れません。
それをしなかった時に最悪なことが起きてしまうかもしれません。
でも時には最悪なことからも学ばなければならないのです。

最悪なことが起きないように努力をしない方がいいということではありません。
これだけのことをしても起きてしまうこともあるのです。
そうしたら次のために学ぶしかありません。
上手くいかないことから学ぶことで次に進めるのです。
そこで止めてしまったら次も同じことをしなければならないでしょう。

自分を育てる意味がわかったら少しずつ問題も解決するようになるでしょう。>病院が合う人、合わない人いると思いますよ。

病院に行ってあまり回復しないのなら、次は他の手段を試すというのが常道でしょう。

日本は医者と薬に頼りすぎる傾向があるので、そこは踏まえておいたほうがよいです。

有名な精神科医の香山リカも他の精神科医との対談書籍で「結局自分たちは治せない」ということを言っていますからね。

まあ彼女は「その中で何をしていくかだ」ということを言っているので、その発言には期待が持てますが。

ということで、最終的には自分が治さなければならないので、それなら早めにやりはじめたほうがいいでしょう。

自分でやる治療はあまり効かないものもありますが、「効かない」とわかるだけで経験値が高まっていき、それを繰り返すことによってどんどん「自分」というものがわかってきます。

「自分」がわかってくると治療法も、対処法もわかってくるし、効果もでやすくなります。>他の方にも同じ回答をしたのですが、失礼いたします。

私も過去に同じく、「心身症」をわずらった人間として、回答します。

あなたは非常に『レベルの高い』人間です。

というのは、人間というのは高いレベルになってくると、
ある種の、【特殊能力】みたいなものが出来て、
周りの「エネルギー」を、敏感に受けてしまうんですね。

この時代というのは、ストレスなど「負のエネルギー」が充満していて、
逆に、大自然がどんどん減って、コンクリートの建物がたち、
心の休まる場所が、とても少なくなりました。
(昔の時代は、[うつ病]なんてありませんでしたからね・・。)
あなたは、そういう汚れた空気を人一倍、感じ取ってしまうんです。

楽な人生を、生きている人間には、
あなたのように、毎日苦しみながらも
精一杯生きている人間の気持ちなど、
分かるはずもありません。

しかし人生には、『振り子の法則』というものがあり、
「どん底」を経験した人間には、それと同じだけの『ご褒美』を与えてくれます♪

過去の偉人の中には、そのような【心身症】を持ち、
それを克服して、大成功した人物は、数に限りがありません。
あなたのように、感性の鋭い方は、国家の大きな『財産』です。

【あと、専門的な事を書くと、心が「つらい」と感じている時というのは
脳内に「セロトニン(快感物質)」が不足しているんですね。

セロトニンを増やす方法①日光に当たる ②歩行・咀嚼などのリズム運動など・・。
セロトニンが増える事で、徐々にやる気が出てくるようになっています♪
1番オススメなのは、「太陽の下で、散歩をする事」ですね^^。

散歩じゃなくても、普段の歩行から、出来る限り大股で歩いてください。
下半身の「末梢神経」を刺激する事で、細胞が活性化されます♪

あと、呼吸も浅くなっていると思うので、上を向いて、思いっきり深呼吸してみましょう♪
深呼吸していると、不快感に襲われてくるかもしれません。
それは、体内のストレスが、外に出ようとしてる証拠なので、
「咳(せき)」・「痰(たん)」・「げっぷ」等で、どんどん外に出してくださいね。
そうして、新しいエネルギーを取り込んでください♪】

ここで、私が本などを読んで、とても心に残った言葉を紹介いたします。
「優秀な人間ほど、不安を抱えているものである」
「真に強い人間は、自分の弱さを知っている者である。」
「誰も味方がいない人には、神様という最強の味方がつく」

長々と、書いてきましたが、今あなたに1番伝えたいのは、
あなたは今、『とても価値のある人生を生きている」、という事です♪
『今日』をいう日を大事にして、人生をもう少し気楽に生きて下さい。
そうすれば、『トンネルの出口』は徐々に近づいてきますよ^^。

最後に、あなたにこの言葉を贈ります。
『夜明け前が、1番暗い』・『厳しい寒さに耐えたものにしか、春の暖かさは分からない。』

『心が変われば、態度が変わる。態度が変われば、行動が変わる。
行動が変われば、習慣が変わる。習慣が変われば、人格が変わる。
人格が変われば、運命が変わる。運命が変われば、人生が変わる』

つまり、毎日少しずつでも、今までと違った言動をとれば、
あなたの人生は、徐々に明るいものに変わっていく事でしょう♪
他の回答者様の、(建設的な)意見もよく読んで、
あなたの、明日への「エネルギー」としてください♪^^

私は、あなたを応援しています♪

長文、失礼いたしました。>

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